tintirorinのXSI講座 本文へジャンプ
XSIの編集操作まとめ
アンドゥ ctrl+z
リドゥ ctrl+y
アンドゥ/リドゥ
 の回数設定
ファイル>設定>Tools>General>元に戻す>
元に戻す-回数
カット オブジェクト単位はctrl+x
ポリゴン、ポイント、エッジ単位はdelete
コピー ≪一般的な方法≫
 オブジェクト単位でコピーする場合は、
 ctrl+d(編集>複製/インスタンス作成>1つ複製)
 を実行する
 複製/インスタンス作成オプションで、元モデルを
 残すか消去するか、等決められる

≪オブジェクトコピーの別方法≫
 編集>コピー>貼り付け(ショートカットではなく、
 コマンドラインから実行する)
 その後、Schematicを開くと元モデルの子供に
 コピーされたモデルが付いている

 または、目的のモデルを選択して、
 作成>ポリゴンメッシュ>
 ポリゴンの抽出(保持)/削除を実行する

 マテリアルのコピーを実行する場合はctrl+c
 ctrl+dで単一項目のコピー&ぺースト
 ctrl+shift+dで複数項目のコピー&ぺースト
ペースト ctrl+v
ctrl+dで単一項目のコピー&ぺースト
ctrl+shift+dで複数項目のコピー&ぺースト
グループを
作る/解除する
クラスタとは? ------

 ポリゴン面、ポイント(頂点カラー)、エッジを
 グループ化した情報である

 オブジェクト/ポリゴンを選択した状態で
 画面右のSelectメニューの下にある、
 「クラスタ」ボタンを押すと内容が一覧できる
 項目をwクリック/Enterキーで内容が表示される

 Explorerから見に行くには、
 シーンルート>目的のオブジェクト名を開く>
 Polygon Mesh>Clusterとなる
履歴の消去 フリーズとは? ------
 クラスタに蓄積されていく作業工程の履歴
 (スタックと言う)を消去すること。


 作業をしていて処理が重くなってきたら
 定期的に「フリーズ」を押す。
 「フリーズM」は選択したモデルの
 作業過程に対して行う。

 画面右下のEditの下にある
 「イミディエイト」ボタンをONにしておくと、
 履歴が残らない。