| Fカーブの表示 |
0キーでAnimation Editor (FCurve Editor)が開く |
セーブキー を設定する |
k キー設定する骨とタイムスライダを選択して、 画面下のAnimationボタンから キーの設定を実行する
【移動のアニメーションを付けるには】 1フレームでvキーを押し、位置を決め、kキー 10フレームでモデルを移動して、再びkキー タイムスライダを1-10までスライドさせて確認 |
セーブキー を削除する |
Shift+k キー設定した骨とタイムスライダを選択して、 画面下のAnimationボタンから キーの削除を実行する |
セーブキーを コピー&ペースト |
コピーしたいキーフレームを中ボタン ペーストしたいフレームまでドラッグする そこで決定ならkキーを押す |
| 再生 |
画面下の右矢印ボタンを押すと再生 |
| ループ再生 |
画面下の回転矢印ボタンを押すと再生 |
指定範囲 フレームを 再生する |
画面下にあるフレームの、 左右にある数字を書き換える。 左が開始フレーム、右が終了フレーム |
タイムスライダ の調整 |
タイムスライダの右にある数値に入力する デフォルトは100フレームまで再生される |
再生速度 の調整 |
画面下のPlaybackボタン>再生オプション> 精度>フォーマットから切り替える |
Fカーブの ハンドルを 水平にする |
Fカーブを開いてShift+0でハンドルが水平に なります タグ選択していると、選択しているタグの ハンドルのみが水平になります |
Fカーブの 一定区間を リニア補間、 またはスプライ ン補間したい |
AnimationEditorで目的のポイントを選択して、 カーブ>リニア補間/スプライン補間を実行 (メニューの下のアイコンボタンからも実行可能) |
見たいFカーブ だけを表示する |
ビュー(ウィンドウ左端の「ビュー」です)> 「すべてのノード」と書いてある所の下から目的の Fカーブを選択する |
カメラの アニメーション |
Explorer、またはSchematicで Camera Rootの下にあるCameraとCameraInterest の2つにキー設定を付ける
・カメラ移動のアニメーション… CameraまたはCameraInterestを選択して Transformをtにして、Kキーを押す (画面下のAnimation>キーの設定)
・カメラ画角のアニメーション… Cameraを選択してEnterキーで設定画面を開く 視野>角度の左にある緑のボタンを右クリック> キーの設定を実行する |
Fカーブ内の 特定フレーム をアクション 化したい |
アクション>格納>アニメートパラメータ-Fカーブ> デフォルトインに開始フレーム、 デフォルトアウトに終了フレームを入力する |
アクション化 したモーション をキーフレーム に戻す方法 |
アクション化されたファイルをExplorerから選択する Polymesh>Mixer>Sources>Animation> アクション名(Polymesh)
アクション>適用>アクションを実行 |