tintirorinのXSI講座 本文へジャンプ
XSIの画面表示操作まとめ
ビュー切替 各画面の左上から、ユーザ/トップ/フロント/ライト
を選択する。また、上部の目のアイコンの右にある
XYZのボタンを右、左クリックで切り替える
ワイヤー
フレーム
シェーディング
各ビューの右上の切り替え項目で
シェーディングを選択
その項目内から、ディスプレイオプション>
シェーディングモードワイヤーフレームハイライト>
選択オブジェクト上のワイヤーフレーム表示と、
非選択オブジェクト上のワイヤーフレーム表示の、
両方にチェックを入れる
テクスチャー
シェーディング
の表示設定
各ビューの右上、「ワイヤフレーム」等の
文字が表示されている所を開いて、
「テクスチャ」または「テクスチャデカール」
に変えて見る
単一画面切替 各ビューの右上の4角ボタンを押す
オブジェクトの
表示・非表示
オブジェクトを選択して、hキーを押す。
または画面上のメニューから
表示>選択の非表示/表示
画像を下絵
として表示
(ロトスコープ)
ビュー画面右上の切り替えのメニュー>
ロトスコープにチェックを入れる。
ロトスコープオプション>イメージ>編集
または新規>下絵に設定したいパスを読む。
編集ボタンを押すと、さらに詳細な設定の変更可能。

画面を拡大したい場合は、ビュー上部にある、
虫メガネのアイコンをオンにして、画面上で
Zキー+マウスボタンでスームインできる。